FC2ブログ

2009年09月 の記事一覧

残りあとわずか

この家で過ごすのも残りあとわずか。

明日荷物のほとんどを運んで、明後日に冷蔵庫を発送してほぼ空っぽ。
26日に退去の立ち会いをして残りの荷物を手で運んで試合終了。
なんでこんな日程になったかというと、某不動産屋が退去日程の調整を超遅れてしてくれたせいでこんなことになってしまった。ピタッ○ハウス最悪。もう2度と使いたくない。


なんだかんだ言って、ここには13ヶ月住んでいた。結構気に入っている家だったのでなんだか悔しいな。まぁ通学時間&運賃を考えると引っ越した方が賢明だ。実家も近くなるし。

家賃は今+1万。広さはキッチンが狭くなって居室が広くなる感じか。まぁ、今より広い気もしなくもない。駅も今より近いし、実は今よりいいのかもしれない。

とりあえず、引っ越し大変すぐる。もう当分引っ越したくない。そして、事務処理は10月まで引っ張ってしまいそうだ。転入手続き、年金・健康保険への加入、免許証・携帯・クレジットカード・バイク保険などなどの住所変更、バイクの登録変更、社会保険料9月分の納付・・・。何か忘れてそうで怖い。

年金・健康保険がかなり面倒くさい。退職に伴って自分でやらなきゃならないのだが、退職するまで処理できないのがタチが悪い。


せめてもの救いは、引っ越し先の区役所(の出張所)が徒歩20分くらいのところにあることかな。今の家から駅くらいの距離で行けるので助かった。
スポンサーサイト



送別会をしてもらった

土曜日に、会社の同期+師匠に送別会をしてもらった。
※今月いっぱいは「会社員」でつ。

5月末の別の人の送別会は全国から人が集まったけど、今回は関東の人が中心。こう何度も人がいなくなると飛行機組とかの財政が厳しいのはやむを得まい。関西でも1人辞めるのだが、その人に会えないのは残念なことだな。

まぁ、楽しかったからよしということで。
アレゲではなくアレなプレゼントをいただいて、あまり飲まずにくっちゃべって実家に帰還。

色々思うところはあるけど、それはもういいでしょ。お互い頑張っていきましょう、ということで。

スイッチング電源を作ろう(10)

【第10回】
 動作


※この連載を初めてご覧になる方は、まずこちらをご一読下さい
※前回の記事はこちら


忙しくて随分時間が空いてしまった。たまには更新しないと。


■各部の動作

前回まででスイッチング電源自体は完成したので、今回はその動作波形をほんの少しだけ紹介しよう。
家にあるオシロスコープはアナログ式で、毛布をかぶってメガネを外して写真撮影していたため、ボケてても気づかなかった。なので、そこはご愛敬ということで。
【続きを読む】

会社ヲワタ

本日は最終出社日だった。

なんか全然実感がなかったけど、
机周りを片付けて、
社員証を返却して、
挨拶回りをして、
ようやく辞めるのかぁ、という感じになった。

我孫子や松本の人と仕事をしたりもしたし、本社の方々には色々とお世話になった。
こっちは知らないのに向こうがこっちのこと知っていて、誰だよこの人、って事態になったこともあっけど、そんな人も今ではきちんと把握している。誰とは言わないけど。

たった1年半しかいなかったけど、色々な人と仕事したなぁ、という感じだ。

あー、これで終わりか。
何か不思議な感じだ。

と言いつつ、事務処理は来月末まで続く。割と面倒くさかったりする。事務の人は実にすごいと思った。


とりあえず、これから頑張らねば。
ヘコんでも研究室に行くようにしよう。M2の時みたいに。

入試ヲワタ

無事なのかどうか分からんけど、とりあえず入試が終わった。

まぁ、色々反省すべき点もあるし、考えていなかった観点のコメントもいただいた。
これらの点はこれからの研究に生かしていこうということで、肝に銘じておこう。

残すところ1日となりました

会社に行くのは残すところ1日となりましたとさ。

昨日は今いるグループ+αで送別会をしていただいた。
今月から新人さんが配属されたので、歓送迎会となって、おおいに盛り上がりますた。新人さんがひいてしまうくらいに周りが盛り上がってたのはお約束。

色々と感慨深いこともあるわけだけど、そんなこと言ってたら前に進めない。決してマイナスな1年半ではなかったし、楽しかったし、まぁ良かったなと思うわけで。
最後に配属されたのが今いる部署でよかったとも思う。まだまだこれから変えていきたかったこともたくさんあったけれど、今さらどうにもならないし、その足がかりとして口だけでなく手を動かせたのは良かったかな。

なーんて、グループ内の人間しか見てわからないようなこと書いてもどうしようもないな。まぁ、これは単なるメモだ、メモ。


そんなわけで、明日は入試death。
まぁ、適当に(適切に)こなしてきます。筆記免除というのはありがたいことだ。